土屋太鳳の叩かれ方が半端ない!誰がそんなに嫌ってるの?

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土屋太鳳が嫌いな女ランキング常連に

嫌いな女性芸能人ランキングの常連となってしまった土屋太鳳。

昨年のゴチメンバー発表前のインスタでの匂わせ投稿で、更に火がついてしまったアンチの活動はとどまることを知らず、事あるごとにSNSでは土屋太鳳のアンチコメが乱れ飛び、卒業決定時には皮肉たっぷりの「お祝いコメント」が大量に書き込まれた。

アンチの多さは人気の証拠とも言われるが、最近の嫌われっぷりの凄まじく週刊女性が昨年発表した「嫌いな女ランキング」では剛力彩芽を抑えての7位、上位陣を見ると和田アキ子、鈴木奈々、ベッキーと嫌われ会の大御所が並ぶ中、若手の女優としてはぶっちぎりの順位で堂々のランクインを果たしてしまった土屋太鳳。

なぜこんなにも嫌われるのかを分析してみた。

 

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なぜ嫌われる?

若手女優の中ではダントツでのアンチ票を獲得している土屋太鳳。

しかし一体なぜアンチが大量発生しているのだろうか、土屋太鳳の嫌われる原因を調べてみた。

あざとさが嫌い

まずあげられる理由の一つが彼女の「あざとさ」のようだ。

土屋太鳳があざとい!と叩かれているエピソードの中からいくつかピックアップしてみた。

TBSオールスター感謝祭のミニマラソン

オールスター感謝祭の企画であるミニマラソンに出場した土屋太鳳。

頑張り屋な彼女はこの時も本気で3.6kmを走りきり、ゴール直後に倒れ込んでしまった。

共演者からは「なんていい子なんだ」「感動した」などと称賛の声、だが世間の見方は少し違ったようで、「体育大学の学生がたった3.6kmのマラソンで倒れる?」「演技じゃないの?」と、あざとさを感じるという意見がSNSに書き込まれた。

共演者の織田裕二が倒れた土屋太鳳に駆け寄り心配していたのも「男の気を引いてあざとい」「どんだけ男好き」と叩きに拍車をかけたようだ。

 

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おしゃれイズムでのサラダ作り

2017年に出演したおしゃれイズムでのエピソードトークで、体調管理のために現場の控室で毎回サラダを作っている、と話した土屋太鳳。しかしそのサラダ作りの様子を撮影したVTRでのあまりの手際の悪さに嘘なのではないか、と指摘され司会の上田晋也も思わず苦笑い、サラダを作るのに30分もかかっていた事がわかり、これまた「普段から料理してないのバレバレ」「あざとい」と厳しい意見が。

女子力アピールや男の気を引いていると思われる行為が「あざとい」と言われる原因になっているようだ。

土屋太鳳のキャラが嫌い

清純派で明るく元気で頑張り屋、と非の打ち所のない女の子見える、が、そのキャラを「作ってる感がにじみ出てて嫌い」という声が多いようだ。また喋り方や声が特徴な土屋太鳳だがそれも「作り声」「気持ち悪い」などとテレビやドラマに出演する度に叩かれている。

生理的に嫌い

土屋太鳳が嫌われている理由ナンバーワンかもしれないのがこれ。生理的に嫌い。生理的と言うことは自分の意思ではどうしようもない部分で土屋太鳳の事が嫌いという事なのか、取り立てて理由はないけど嫌いという声が大きいと言う事態には少し違和感を覚えてしまうが嫌いなものは嫌い!という事なのだろう、SNSを見てもとにかく気に食わないから嫌いという声が郡を抜いて多い。

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誰が嫌っている?

これほどまでに嫌われまくっている土屋太鳳だが、意外?にも筆者の周りに土屋太鳳が大嫌い!などと言う人間は一人も居ない。
共演者からの評判は良好、キャスティングされる機会の多さからスポンサーや番組関係者からの人気もあることが伺える。
では一体誰がこんなにも土屋太鳳を嫌っているのだろうか。

土屋太鳳アンチの正体とは

土屋太鳳アンチが口にする叩きの文言は
「女子力アピールうざい」「ぶりっ子うざい」「あざとくてうざい」「生理的に無理」「男好き」
もうおわかりの方も多いのではないだろうか。
こんな理由で他人をボッコボコに叩くのは同じ女しか居ないのである。
アンチの正体見破ったり!
女の敵は女とはよく言ったもの、SNSの投稿を見ても「あなた女ですよね」
と指摘したら「だから何よ!」とヒステリー起こして襲ってきそうなアカウントばかり。

あざとさが嫌い? モテる女が気に食わないだけだよね?

男好き?女子力アピール?そんな事しなくてもいい男が腐るほど寄ってくるよ

キャラが嫌い? 仕事でやっとんねん

生理的に嫌い? 更年期ですか?

日常生活でそんなに嫌なことでもあるんですか?女優さんを叩いてもあなたの人生は変わりません。手が届かない人に嫉妬するよりも自分を磨いた方が人生楽しいですよ。

という事で
しょうもない人達にアンチ活動をされている土屋太鳳さんには心から同情するし、
そういうしょうもない人達に負けないで頑張って欲しいと心から思います。

それでは、読んで頂きありがとうございました。

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