鈴木福くん、反抗期突入「お母さんとすれ違ったらイライラします」一方芦田愛菜ちゃんは…

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鈴木福くん(15)に反抗期到来!?

元子役の鈴木福くんが1月17日、カンテレ「快傑えみちゃんねる」に出演。

幼いころから芸能界で活躍し続けている福君。2011年にはドラマ「マルモのおきて」が大ヒット。同年、大みそかの「NHK紅白歌合戦」にも7歳で出場した。「(マルモリは)あんまり覚えてなくて。紅白に出演させていいただいた時もなんとな~くしか覚えてなくて」と当時の記憶はあまりないことを告白した。

中学に入学後も芸能活動を続行。バラエティー番組などにも出演している。

2人の息子を育てあげた上沼恵美子は、福君に「15歳って、親に反抗したり、しんどい時なのよ。またこれが、反抗しなかったら15歳はダメなのよ」と語りかけると、福君は「(親に)けっこう反抗してます。お母さんとすれ違ったりしたらイライラしますね」と明かした。

上沼は「当然イライラするわ」と反抗期に理解を示した。また、「私はね、ちょっと酷な言い方ですけどね、高校とかは“一般”に戻った方がいいような気する。一般の青春を謳歌して、恋愛したり。絶対大事よ」とアドバイス。「普通の生活は絶対いる。そして20歳ぐらいからまたドッと出てくる。基盤、ベースあるから大丈夫よ」と諭すように語りかけていた。

かわいい子役だった福くんが反抗期に差し掛かるなんて、時の流れは早いですね。

ネットユーザーの声

それはフィフィさんのお子さんが独特なだけなような…

子供の頃から知っていると、反抗期というのがなぜか面白く感じますね。

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同じ15歳!?すでに”大人”な芦田愛菜ちゃん

鈴木福くんといえば、2011年に同じく人気子役の芦田愛菜ちゃんとのデュエット曲「マル・マル・モリ・モリ!」で人気を博し、2人が歌いながら踊る振り付けが「マルモダンス」と呼ばれ、大流行しました!

そんな芦田愛菜さんは今や落ち着きのあるお嬢さん。

2020年4月には慶應義塾女子高等学校に進学なさるそうで、

同じ15歳の中学三年生でも、福くんとはずいぶん差がついてしまったようです。

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